4年
ソフトウェア品質と運用を担ってきた年数
4部門
コンサルティングと構築、運用を担う組織
24件
4部門の専門サービス
1件
企業付設研究所(KOITA認定)
仕組み
プロジェクトの進め方
01
現在の業務から着手
着手前に、ユーザーが完了すべき仕事と成功条件、失敗とみなす状態を文書で合意します。技術の選択は、その合意を満たす候補の中だけで比較します。
02
リリース判定の記録
リリースしてよいかを判定レポートで示します。テスト結果と欠陥履歴、性能と復旧の記録を一つのレポートにまとめ、承認会議にそのまま提出します。
03
運用引き継ぎと継続的改善
運用指標が安定した時点を完了とみなします。リリース後の観測指標と障害の振り返り、改善バックログを同じ窓口で引き継ぎ、次の課題につなげます。
プレスリリース
最近のお知らせ
アイエックスシー、革新成長類型のベンチャー企業確認
春川を拠点とするITサービス企業アイエックスシー(IXC、代表ナム・ギチョル)は8日、2026年10月7日に革新成長類型のベンチャー企業確認を受けたと発表した。
お知らせ全文を読むリソース
検討に必要な資料
そのまま使える点検表と判定様式、部門紹介資料です。



